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筆おろしセックスで獣に豹変しちゃった草食系童貞君♡

この記事は約3分49秒で読めます。

出会い系サイトはいくつもありますが、一番出会えるのはハッピーメールです。ここには年齢関係なくたくさんの人が出会いを求めています。真面目な恋愛というよりは遊びやセフレってのが多いですね。

童貞クンは若い男性をイメージすると思いますが、最近では30代40代になってもエッチをしたことがない男性もいるんです(汗)今回はハッピーメールで知り合った童貞クンとの体験談を紹介します♪

ハッピーメールの掲示板を見ると、意外と童貞クンもいるものですね。私が暇だな~って書き込むと、すぐにたくさんメッセージがきました(笑)

20歳代だと30代40代の男性からのメッセージが多い中、ある男性からのメッセージが目に留まりました。

タケシ「お姉さん、はじめまして・・・こういうところよく来るんですか?」

25歳でフリーターのタケシと名乗る男性は、見た目は王子様系の顔だちで彼女がいてもおかしくないイケメン男子♪

タケシ「しかも、すごいおっぱいが大きそう・・・顔も素敵だし」

私「エッチな男性を探しているの~。タケシくんは何目的?」

タケシ「僕は、できれば、エッチなことをお姉さんとしたくて・・。」

話を聞いていくと、はじめて彼女ができてからエッチをしたことがないらしい(汗)しかも、童貞クンだそうで彼女とエッチをする前に経験しておきたいそうです♪

私「私でよければ、お相手してあげるよ♪彼女とする前に色々教えてあげる♡」

ハッピーメールからLINEに連絡を移行し、会う日取りを決めて、タケシくんの筆おろし当日を迎えました(笑)待ち合わせ場所に指定したカフェに、写真通りの男性が座って珈琲を飲んでいました。

タケシくんに近づくと、私に気が付き座るように促してきました。

タケシ「はじめまして。写真より可愛いですね♪」

私はカフェオレを注文し、緊張をほぐすのに30分くらいカフェで雑談してから、近くのラブホへ。

ラブホへ来るのもはじめてのタケシくんは私が手を引いてホテルの玄関をくぐり、お部屋に入るとそこでも既に緊張しているタケシくんwwバッグを置いて、ソファーでガチガチになりかかっているタケシくんに私から抱き着きゆっくりとキスをしてあげましたwもちろんフレンチですww

チュッとされたタケシくんは、それだけでドキッとしてしまい、色白の肌が赤くなって可愛くなっています(*´ω`*)

こちらから、タケシくんにタッチしながらキスを続けると、タケシくんもちょっとずつ私の体に触れながらディープキス♪慣れないディープキスも私には新鮮で気持ち良くなってきちゃいましたww

私「あぁ・・・」

タケシくんの手が乳首に触れ反応してしまった私wwそれに反応したのか、タケシくんのお〇んちんもズボンの上からムクムクっとしているのが分かります(笑)

タケシ「あ!なんか大きくなっちゃった・・・どうしよう///」

大きくなったのが恥ずかしいのか、焦っているタケシくんをベッドへ誘いそのまま全裸にしちゃいましたwwタケシくんのおちんちんは、白くて大きくて固くなっています♪はじめて女性に見られてすごい恥ずかしがっているのも堪りませんww

私も全裸になって、タケシくんの横に寝ておっぱいを見せて誘うと、自然と自分からおっぱいを触ってきました(*´-`)不器用だけど一生懸命舐めたり触ってくれるだけでもアソコが濡れてきちゃいます。

私「じゃあ、私が気持ち良くしてあげるね♪」

お〇んちんは完全にビンビンで、私がちょっと触っただけでブルっと反応するw
軽く手で触ってから、お口へ含むとタケシくんはまさかの声を出して喘ぎだしちゃいましたww

タケシ「んああ!!・・・先っぽ・・・いい」

結構敏感なようで、手でシコシコしながらしてあげると、顔を真っ赤にして腰を動かしちゃってます///

私「はじめてフェラされてこんなに気持ち良くしてくれるなんて嬉しい♡」」

タケシ「もっとしてほしい・・・」

私「続きは本番でしちゃおっかww」

気持ちいいのは分かるけど、筆おろしは童貞をポイすることなのでゴムをつけて準備をします(笑)はじめてだと気持ち良すぎて即イキすることもありますからね。腰の使い方が分からないみたいなので、私が騎乗位で挿入していきます。

私「あ・・・すっごい・・・おっきいからすぐ奥まで当たる」

タケシ「お〇んこの中ってすごい温かい・・・ピクピク締まってくるし・・動かしたらすぐイキそう」

入れている間も顔は真っ赤で、涙目になりかかっているタケシくんが可愛くて、思いのままに腰を振ってあげましたww

タケシ「いい・・・あっ!あっ!!」

私「どう?気持ちいい?」

タケシくんは私の腕を掴み、快感を味わいまくっていますwwそして私の予想通り、絶頂はすぐにやってきて・・・・

タケシ「もうダメ・・・イキそう・・・!」

私「いいわよ?思いっきりだしてね♡」

タケシ「あぁ!!!・・・あっ・・・・」

喘いだ瞬間に中でドクドクと出している感覚が。筆おろしは成功ですが、タケシくん本人は疲れ果ててしまいそのまま寝てしまいましたww起きたところで2回戦はタケシくんに腰の振り方を教えて楽しい時間をすごしました♪

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