エロ体験談・大人の官能小説が無料で読めるR18サイトです。18歳未満の方は18歳になってからお越しください(`・ω・´)

今日の人気記事(外部サイト)

女性をイかせる方法決定版!イかせるならストーリーを作れ!

この記事は約6分47秒で読めます。

男性たるもの、誰もがセックス相手の女性を“イかせたい”と思っているはずです。

しかし、AV男優のような激しいセックスをしたり、相手の同意を得ずに本当のオーガズムを女性に与えることはできません。

ここでは、女性をイかせる方法を徹底解説していきます。パートナーやセフレとのセックス、ワンナイトラブの時にぜひ役立ててください。

女性における“イク”とは?

男性にとっての“イク”とは、射精をすることです。(ドライオーガズムもある)

しかし、女性のイクは男性のようになにか発射するわけではないため、なかなか本人以外にはわからないものです。

一般的に女性の場合は筋肉の緊張やけいれん、皮膚が紅潮するなどがそれに当たり、男性とは違いセックス中に何度もそのオーガズムを得ることができるのが特徴です。(マルチオーガズムという)

これに限定することはできませんが、女性の体が硬直して膣内が締め付けられ、さらに皮膚が紅潮しけいれんするようだったら“イっている”と考えてもいいかもしれません。

“イク”には段階がある

女性を正しくイかせるまえには、それ相応の段階を踏む必要があります。

ここで考える女性をイかせるための段階は大きくわけて4つです。

  1. 信頼
  2. 前戯
  3. 挿入
  4. オーガズム

これらの手順を正しく踏んでさえいれば、女性をオーガズムへ誘うことができるはずです。

それぞれの段階について、テクニックをふくめ解説していきたいと思います。

女性をイかせるための方法“信頼”

女性をイかせるための第一段階が、“信頼”です。

正直言ってしまいますが、ここがクリアできるている人とできていない人では成功率が倍以上変わってくるといっても過言ではありません。

まず、なぜ信頼が重要なのか解説しましょう。

女性をイかせるのに信頼が重要な理由

女性は何らかの見返り、理由がない限り男性に体を許すことはありません。

その理由はシンプルで、“妊娠の確率がある”からです。例えばモテる男性の特徴で不動の人気を誇っているのが、“清潔感”と“優しさ”、“イケメン”、“経済力”。清潔であることは感染症のリスクを減らし、優しさは体をいたわってくれる安心感。

イケメンは優良な遺伝子、経済力はAVや援助交際といった“体を授けた対価”です。

男性は女性を性のはけ口、つまり“記号”として見ることができますが、女性は男性を“記号”として捉えられず、“体を預けられるか否か、自分にとってメリットがあるか否か”で選びます。

まず、女性をイかせるためには女性に“選ばれる”ことから始めなければ意味がないのです。

女性をイかせるために信頼を得る方法

前述した条件の中で、誰もが目指せるのは“清潔感”と“優しさ”です。

セックスをする前、身なりと臭いに注意した上で優しい言葉をかけたり相手を気遣ったり、悩みをたっぷりと聞いてあげましょう。

“この人は私を受け入れてくれる優しい人”という安心感によって、女性は心を解放し体を許し始めます。

セックスを効率よく進めるために必要なのは超絶テクではなく、“リラックス”です。

相手がこちらを許し、さらにリラックスした状態でセックスがスタートできれば、ほとんどイかせる土台は整ったといっても過言ではないでしょう。

前戯

女性をイかせるためには、前戯も重要です。

前戯はその時々のシチュエーションによって変わってくるかもしれませんが、これら流れが一般的です。

  1. キス
  2. 胸以外の体への愛撫
  3. 手マンやクンニなど陰部への刺激

女性をイかせるための方法をそれぞれ解説していきます。

キス

女性にキスをする際、まず目を見つめ合ってからゆったりと始めましょう。
頭を撫でたり優しくソフトな方法がおすすめです。

相手が軽く喘いだり、舌を入れても抵抗しないようになったらディープキスを始めます。ただしそれだけに特化せず、耳や頬、首もとなどを優しくキスしましょう。

胸以外の体への愛撫

キスが一段落したら次は背中や腹部、腕などを愛撫していきます。

激しくびちょびちょになるような愛撫ではなく、ソフトキスや軽く撫でるような愛撫だと女性も感じやすいでしょう。

また、耳元で“くすぐったくない?”とか“可愛い”、“キレイ”などとつぶやきます。

女性の場合、体はもちろんですが、脳で感じます。

“愛されている・大切に思われている”という感情をセックス中に感じさせてあげることで幸せホルモンが分泌され、イきやすくなるのでおすすめです。

女性をイかせるための重要ポイントのひとつが、胸への責めです。

胸はこのように責めると女性が感じやすいでしょう。

  1. 服の上から
  2. ブラジャーの上から
  3. ゆっくりとブラジャーを外す
  4. 乳首以外の部分を優しく包み込む
  5. 乳首を軽くつまむ
  6. 乳輪から乳首を愛撫

おすすめなのは、片方の乳首を指で優しくいじりながら、もう片方は愛撫するといった方法です。

強くつまみ過ぎるのはおすすめできませんが、タイミングよく強く吸ったりつまんだりすると緩急がついて女性が興奮しやすくなるでしょう。

手マンやクンニなど陰部への刺激

胸への刺激が終わったら、ついに陰部への刺激です。
ただし、しっかりと濡れていることを確認してから責めるようにしましょう。

まずはパンティを穿いている場合は上から優しく触り、直接触っていいか女性に聞きましょう。

“生でイイ?”など、わざわざ聞く必要がないと思われがちですが、大切にされているという思い、少しいやらしいことをしているシチュエーションを作り興奮させるテクニックです。

陰部の周囲を優しく撫でていき、ワレメ部分を指をつかって触っていきましょう。いきなり膣内に指を入れずに焦らし、クリトリスをツンツン触るとより興奮度が高まります。

軽く指を1本膣内に入れていき相手が痛がっていないことを確認したら、膣内上部の壁面を軽く押していきます。

俗にいうGスポットは、指を入れた時の第二関節あたりを曲げた部分に位置しているといわれています。

そのため、指を激しく出し入れしたりかきまわすのではなく、ゆっくりと第二間接を曲げて指腹で揉むような形で手マンをするだけ十分に快楽を与えることが可能です。

ここでイってしまう女性もいますし、まだ問題ないようであればクリトリスをクンニしてもいいでしょう。

シックスナインもおすすめですが、男性側も強い快楽を得るためオーガズムに達しないようにコントロールすることが大切です。

ちなみに、中にはクンニを嫌がる女性もいるため必ず了承を得ることが重要です。

挿入

さて、陰部をしっかりと責めることができたら次は挿入です。

一般的に挿入時に女性はオーガズムへ達します。しかし、だからこそ丁寧に女性側の立場になった責め方が重要です。

ここからは挿入について詳しく解説していきます。

優しく声をかけてゆったりとスローセックス

挿入の際、“そろそろ入れさせてよ…”など自分勝手な声かけをしてはいけません。

大切なことは、“もう入れていい?大丈夫?”とか“エッチしたい”など、相手を思いやる一言をかけてから挿入しましょう。

了承を得たらいきなり勢いよくペニスを挿入するのではなく、正常位でゆっくりと挿入してください。“気持いい”とか“可愛い”、“好きだよ”といった言葉をかけながら、ゆっくりゆっくりと腰を動かしスローセックスを楽しみましょう。

包まれている、愛されているといった気持ちと膣を馴れさせるために10から15分くらい挿入を楽しむことで、ゆっくり女性もオーガズムへの準備が整ってきます。

体位を変えて少し激しく

スローセックスでまったりできたら、そろそろフィニッシュに向けて体位を変えていきましょう。

騎乗位では少し相手に動いてもらったり、バックスタイルで少し強めにピストンするなど緩急をつけたセックスを楽しみます。

挿入しながら相手の頭を撫でたり胸を揉んだり、挿入だけでないプラスアルファの責めをすることでより興奮度が高まります。

ポルチオは馴れている女性だけ

女性の膣内には、子宮口を意味するポルチオと呼ばれる部分があります。

正常位の時に女性の腰の下に枕などを置くことで、ペニスが膣内の奥側に届き強い快楽を与えることができます。

バックスタイルでも届かすことができますが、問題はかなり開発された女性でないと強い痛みを感じてしまうところです。

簡単に届く場所ではない上に、届いていると思って激しく突き過ぎると女性が痛みを感じてオーガズムどころではなくなります。

あくまでセックス馴れてしており、ポルチオ開発されている女性以外は避けた方が無難です。

オーガズム

挿入し興奮度が絶頂に達してきた頃、オーガズムへ向けてフィニッシュします。オーガズムが近くなってきた女性は膣内の締め付けがきつくなります。

これは、射精された精子を残らずしっかりと膣内に受け入れることを目的としているといわれていますが、オーガズム一歩手前の合図といえます。オーガズムへと達する前、女性がそのモードに入れるようにしっかりと声をかけましょう。

“そろそろイきそう”でもよいですが、おすすめは“一緒にイこう”といった声かけです。

女性は一方的なセックスではなく、二人が快楽を得られる愛あるセックスに憧れます。そういった言葉をかけられることで少しずつ気分が盛り上がってきますし、男性のピストンもややスピーディになってくることでどんどんイきやすくなります。

AVでは女性の胸をよせるなど、エンターテイメントとして男性本位のフィニッシュで演出していますが、本来は女性を抱きしめてあげて相手を高揚させるのが正解です。

最後、一気にたたみかけてフィニッシュ。

女性の動きが止まり、ほとんど会話ができない状態であればイかせることに成功したといえるでしょう。

女性をイかせるためにはストーリーを作れ

女性をイかせるための細かいテクニックは、無数に存在しています。

しかし、ここでお伝えしたように女性は、“理由がない限りセックスをしない”生き物です。

まずは信頼を得て、セックスというストーリーを作ることでイきやすくなり、結果イかせることができます。

女性をイかせるための基本は、自分本位のセックスからの脱却。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。