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【人妻】隣人のボテ腹妊婦と不倫セックス

この記事は約5分50秒で読めます。

大学3年生の春の出来事だ。

俺は安いアパートに一人暮らしをしている。隣は人が居ないはずなのに、朝からバタバタと音が聞こえた。玄関のドアを開けて隣を見ると、引越し業者の人が出入りしていくのが見えた。 

「隣人が変な人じゃなければいいけど。」

そう思いつつ、俺は学校に向かった。帰宅したのは18時。いつものように部屋でのんびりしていると、インターホンが鳴った。

ドア穴から外を確認すると、見知らぬ綺麗な女性が立っていた。恐る恐るドアを開けてみる。

「隣に引っ越してきた橘です。今日からよろしくお願いしますね。」

「あ、佐々木です。よろしくお願いします。」

「つまらないものですが、受け取ってください。」

「あ、いいんですか?ありがとうございます。」

頂いたのは綺麗なタオルセットだった。奥さんのプロフィールをわかる限りで書いてみた。

名前 : 橘さん
年齢:20代後半
職業:主婦?
バストカップ:控えめ
身長:160くらい
体型:細身
髪型:黒髪ロング
ルックス:清楚系

幸せそうな顔でお腹をさすっていたので聞いてみると、妊娠2ヶ月目の妊婦だと分かった。
その日は軽く挨拶をするだけで終わった。

隣に引っ越してきてから奥さんとは、ときどき顔を合わせて挨拶する程度。ただの隣人さんという関係性だった。

そんなある日の夕方ごろ、インターホンが鳴った。ドア穴から覗くと奥さんが立っていて、手には箱のようなものを持っている。

「何持ってるんだろう?」

俺はそう思いながらドアを開けた。

「すみません、、これ作り過ぎたんで良かったら..」

「これ肉じゃがですか??」

「そうですよ〜。」

「俺肉じゃが好きなんですよ!有り難く頂きます!!」

「それはよかったです(笑)

俺は奥さんから肉じゃがを受け取り、その日の内に美味しく頂いた。
奥さんの料理は優しい味がして、とても美味しかった。

次の日の昼頃、貰った容器を返しに行く。

呼び鈴を鳴らすと、明るく元気な彼女の声が聞こえてドアが開いた。

「これ昨日の肉じゃがが入ってたタッパーです。めっちゃ美味しかったです!あ、ちゃんと洗ってます!」

「それは良かったです(笑)わたし料理下手だから不安だったんですよ。」

「自信もってください!とても美味いですよ!」

「ありがとね、、これからも余ったら届けていい?」

「めっちゃ嬉しいです!ありがとうございます!」

俺からしても食費が浮くし、美味しい食事を食べれるのでメリットしかない。その日から奥さんは、余りものを届けてくれるようになった。次第に奥さんとは、世間話をするようになっていき仲良くなっていく。

そんなある日のこと。いつものように、タッパーを返しに行く時のことだ。

「いつもありがとうございます!!」

「いいのよ~。いつもありがとうね。」

「いえいえ!ほんと感謝です!」

「そう言えば、お昼ご飯食べた?」

「いえ、これから食べに行くところです。」

「良ければ家上がっていかない?」

お昼時ということもあり、奥さんの家でご馳走になることになった。

人妻の女性と部屋で二人っきりの状況で落ち着くわけがない。

俺がそわそわしていると、カレーライスが運ばれてきた。
二人でカレーライスをで食べながら、話は旦那さんの話になっていった。

旦那さんとの馴れ初めを話をすると、話は思わぬ方向に。

「最初はラブラブだったんだけどね~」

「今は違うんですか?」

「うーん。全然シてくれないし。」

「何をですか?」

「えっちとか。」

「え~。奥さん綺麗だから僕だったら毎日しちゃいますよ!」

「ほんと?..じゃあシて?」

奥さんはゆっくりと唇を近づけてくる。

「ん、ん、、はむはむ、、ちゅちゅ、、」

奥さんとのキスはカレーの味がした。
そして、キスしながら俺は服の上から胸を揉みはじめた。

「ひゃ、、はぁはぁ//」

その胸は服の上からでも分かるほどに大きく柔らかい。パッと見は分からなかったが、着痩せするタイプなのか。

俺は乳首の位置を見つけて、摘んでみる。

「ひゃあ、、んん、んん、、んん」

この奥さんの出す喘ぎ声は卑猥すぎる。俺は服の上から乳首を刺激していく。

「ねぇ、服の上からじゃなくて直接揉んで!

そう言い、俺の手を服の中に入れてきた。俺は言われた通りに、胸を揉みながら乳首を弄った。乳首はビンビンに立っており、触れるだけで声を漏らして身体をくねらせる。

俺は乳首を弄りながら、ズボンの中に手を入れて直接オマンコを触っていく。触ってみると、洪水のように濡れていた。

俺は優しくクリを挟んで左右に刺激していく。

「ん、んん、、んんん、、」

控えめに喘ぐ奥さんを見て、俺はクリに対して刺激の方法を変えた。

クリを強く押し込むように、リズミカルにタップルする。

「んんんんん、、や、、それ気持ちいい、、、」

クリの反応がイマイチな時は、触り方を変えてみて。万人が感じる触り方は存在しない。人それぞれ感じ方は違うので、いろいろ試してみよう。

奥さんが感じるいじり方で刺激を続けていく。

「だめ、、ねぇ、、それイク、、イク」

身体を震わせて、身体をくねらせてイった。

奥さんは気持ちよさそうな顔をして、俺のズボンを脱がせてきた。俺のペニスを見た瞬間に、目の色を変えてしゃぶりだす。

「んん、硬い、、んん、、好きぃ。」

俺のガチガチになったペニスを、美味しそうに咥える奥さん。

「奥さん可愛いですね、、」
「りんって呼んで、んん、、」

音を生々しく立てて、りんさんはじゅぼじゅぼとフェラしてくる。
気持ち良すぎるフェラに、俺のペニスは爆発しそうだった。

りんさんにイきそうなことを伝えると、りんさんは何度も寸止めしてくる。

「意地悪しないでください、、」

「やだ、もっと楽しみたい。」

「一回だけじゃ終わらないですから!」

「ほんと?ならいいよ。」

そう言い、激しいフェラを繰り返された。

「ヤバい、、イク。」

「いいよ、、口に出して、、」

「い、、イク。」

りんさんは射精したと同時に、口の奥までペニスを咥えた。

「ん、んん、口の中佐々木くんのせーしでいっぱいだあ」
彼女は精子を口から笑顔でティッシュに出した。りんさんを笑顔で見つめていると、彼女は俺の手を引きベットに押し倒した。

射精したばかりだというのに、ガチガチのペニス。彼女はそれを掴んで騎乗位で生挿入。
「あ、すご、、久しぶり、、んんんん!!」

久しぶりのペニスに、りんさんは大興奮。

笑顔で自分の胸を揉みながら、ビチャビチャといやらしい音を出し、激しく動く。

「あああああ、、気持ちいい、、さいこう、、」

俺はクリを触り、りんさんの腰振りの動きをサポートをする。

女性の腰振りのサポートの方法は2つ。

  1. 女性の両手を合わせて支える。
  2. 腰を掴んで動きやすくする。

「あっあっあっ、、そこ気持ちいい、、イっちゃう」

りんさんの腰の動きが遅くなっていく。俺はすかさず腰を早く振った。

「ねぇ、うごい、、ちゃ、ダメ、、ダメダメダメ、、んん!!」

口をあわあわと動かして、イクと同時にりんさんは上を向いて身体を跳ねらせる。

「はぁはぁ//」

少し休憩し、俺は対位変えてバックでゆっくり生挿入。

「ああ~気持ちいい、、」

ゆっくり挿入していく中で、りんさんの身体はビクンと小さく跳ねる。

俺は綺麗なお尻を眺めながら、激しく腰を振る。俺もさっきの騎乗位で、我慢の限界を迎えていた。

そして、一気に腰のスピードを上げていく。

「はや、、ねぇ、、激しすぎ、、ねぇまたイク、、」

俺も我慢できないんで、、一回イってもいいですか?

「いいよ、、中きて、、出して、、いっぱい出して、、」

「イク、、イク、、」

「イクー!!

ドピュドピュ

俺のペニスが激しく脈を打ち、中に精子が注がれた。

とってもいやらしい顔をして満足そうなりんさん。

「もう終わりますか?」

「まだ終わんないもん!」

「変態さんですよ。旦那さん、いつ帰ってくるんですか?」

「今日は帰ってこない。泊まりだから、、」

「じゃあ、朝まで一緒ですね。」

そう言い、俺は再びペニスを生挿入した。

後日談
朝まで休憩を挟みながら、合計何回戦したか覚えてないくらいした。
あの日のセックス以降、りんさんとはいいセフレ関係を築いていった。
人妻って最高!!

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