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入社したばかりの日の歓迎会で女上司と

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俺は東幸弘(あずまゆきひろ)。

大学の時に一目惚れをした女性・速水れい(はやみれい)と付き合うことになった。

れいとはまだセックスはしていない。

俺が求めてもれいは処女らしく、なかなかOKサインが出ない。

正直俺は、欲求不満だ。

大学生活もうまくいき、れいともプラトニックな恋愛が続いている。

倖せだ。

ただし、欲求不満なことが耐え切れないでいた。

風俗とかセフレとかも考えたけど、れい以外とはあんまり・・・なのだ。

そんな中である日、事件は起きた。

「東くん、ちょっといいか」

見知らぬ男性だ。

登校してきて早々に校門前で話しかけられた。

「君は今、わたしの愛娘のれいと交際をしているとか」

「!はい、れいさんとはずっとお付き合いしております」

「よく君の話を聞くよ。けれども何度も性行為を求めていると聞いた」

そんなこと、父親に話すことかよ・・・・

若干あきれながら俺は口をつぐんだ。

「いいかい?君たちはまだ学生なんだ。いきなり性行為から始まるなんて、地球がひっくり返ってもありえない。これ以上娘にそういう淫らな発言をしたときは、娘とは強制的に、無理やりでも別れさせるからな」

「わかりました」

「ほかにわたしに話すことは?」

「ありません」

「なるほど。どうでも良いのか。わかった。ではさようなら」

「はい」

この日に俺は決めた。

俺、れいとは別れよう。

来週で長かった大学生活が終わる。

これがいい区切りなのかもしれないな。

俺は走り去った、れいの親父さんの車を見ながらそう考えた。

そのまま俺は踵を返して、校舎に入っていく。

「おせーよ」

教室に入るなり、知らない男子が2人ほどいて、そのうちの一人が言う。

そしてその横には俺の友達の林がいた。

林はどうやら倒れてしりもちをついているようだ。

「林?どうした?」

周囲に興味がない俺は、倒れこんでいる林のところに向かった。

「やべーよ東。この6組のやつらだ」

「は?6組?」

しゃがんでいると俺の腰を片方蹴り倒してくる。

「いて!」

「スルーしてんじゃねーぞごるぁ!!」

「一発殴らせろ!」

それぞれ話す。

俺は耳を貸す気は毛頭ない。

しかし胸倉をつかまれて俺は抵抗せずに左ほほを殴られた。

「・・・・・・」

「はっ。一発殴られたぐらいで無言とはな!痛かったでしゅか~?ぎゃはは!」

「・・・ぉな」

「あん?」

「覚悟はできてんだろなぁ!」

血が騒ぐことが容易に分かった。

小・中・高と裏番を張っていた俺には、人を殴るなんて容易だ。

俺は胸倉をつかんだ相手の右わきに蹴りをくらわす。

「ぐぅっ」

「おーおーこれぐらいでひよっちゃぁ困りますな。で、要件はなんだ」

茫然としている、おそらく6組からわざわざいらしたもう一人だろう。

そいつに話しかけた。

「良治さんはただ、速水さんが遊ばれているんじゃないかって心配してんだよ」

「れいで遊んでる?」

「そうだ!お前どうせ女ならだれでもいいんだろ!だったら速水さんと別れろ!」v

「はぁ?」

そんな中、れいが教室に入ってきた。

「え・・・誰でも・・良かったの・・・・?」

「俺は・・俺にとって大切な人だ。誰でもよかったわけじゃねー」

「幸弘くん・・・」

涙目でれいは喜んでくれた。

けどこれが俺にすれば予想外。

別れるつもりだったから。

けどここで「別れます」なんて言ったら大勢の前でれいが可愛そうになる。

だから、また様子見することにした。

しかたないよな。

何も言い出せないまま大学生活は終わりを迎え

今俺は、デートで彼女のれいに待たされている。

俺的には早く職場の人とコミュニケーションを取りたいのになぁ。

入社したてだし。

けどあいつはそんなこと、考えもないだろうな。

いつまでたっても俺にべったりだし、親は金持ちだしな。

このまま俺は一生をれいにささげるしかねぇのか。

親父さんには嫌われてる確率高いけど。

「あれ?東くん?」

下ばかり向いていると、会社の女上司に声をかけられた。

「あ、常務。こんにちは」

「やっぱり東くんかー!何々彼女待ち?」

「はい、まぁ」

「ラブラブじゃん!あたしももう少し若かったらなーー」

常務はかなりの美人。

年齢は特にそういうわりにはまだ37歳らしい。

「そうだ、明日は歓迎会があるからね!飲みまくるよ!!」

「はい!ありがとうございます!」

やばい。

楽しい。

そんな中、れいがやってきた。

れいは俺の前に立って、常務に敵意を示す。

「あたしの彼氏に何か御用ですか」

「いやだー。ただの会社の上司なだけだよ。気にしないで。じゃぁ東くん、ゆっくり楽しんでねー」

「はーい!」

いつもは見せない表情の俺。

それに勘づいたれいは、俺の腕に絡ませる。

「いきいきしてたけど」

「上司なんだから仕事モードに決まってんだろ」

イライラする。

俺だってもっと常務と話がしたかったのに。

そんな気持ちが付きまといながら、たいして魅力もないようなデートをして終わった。

翌日、社内ではもてはやされた。

どうやら常務が昨日デートしていたことをバラしていたのだった。

なぜだかわからないがショックだ。

なんでだ・・・・?

「おいおい東ー。彼女もちなら言えよー」

「あーもー常務のせいだー」

「東さん。ちょっと歓迎会の話なんだけど」

「あ、昨日常務がちらっと・・・・」

「そうだよー。今日の19時スタートだからね」

「あざっす」

俺はまた常務と話せるのかな、とか変な感情を身にまとっていた。

–18時28分–

一足早めに俺は歓迎会の店に着いた。

そこには常務が先に来ていて、すでに出来上がり状態だった。

「おーーー来たか東ぁ」

「酔っぱらいはすごいっすね」

「みんなはまだ来ていないのか?」

「(男口調・・・?)実は出かけ聞いたら、21時に変更するって言ってました。でも先に常務がいってるはずだから伝えてくれって伝言です」

「なんだよーー。ま、いいあ」

「口調が変です」

「はぁ?新人がなにをゆーろんか!」

「酔いすぎです。部屋変えましょう」

大広間にいたので迷惑かかると判断した俺は、個室を急遽取ってもらった。

グダグダで動かない常務を、お姫様抱っこして俺は運ぶ。

あ、いい匂いがする。

やば。

なんだこの俺好みの香り!

課長ってばいいかおりすぎるんだが!

個室の奥に常務を下ろすと、ばっちり開いた眼で俺は見つめられる。

理性が

吹っ飛びそうに

なる

から

やめろ・・・

「東くん、今エロいこと考えてるでしょ」

「・・・・常務もでしょう?」

俺らは互いに見つめあって、濃厚なキスをした。

上から覆いかぶさった俺は唾液を交換するくらいぐちゅぐちゅとキスをして、

両手で常務のブラウスのボタンを外していく。

ぽち、ぽち、と外していくと、キスの最中に常務が何か話したがっていることに気付いた。

俺を気づいて唇を離した。

「彼女もちくん、浮気かぁ?」

「常務としたいです」

「おっけー」

ボタンを胸下あたりまで外すと、れい以上にでかいおっぱいが出てきた。

乳輪をせめてもう反対は指でこねていると、常務の声が漏れる。

「んあぁ、は・・・」

その声に俺のペニスは勃起する感覚がわかった。

興奮してくる。

必死にしゃぶっていると、必死に声をこらえて口端からこぼれる声に反応してしまう俺は、常務がほしくて仕方がなくなる。

俺のペニスの筋肉はどんどん増すと同時に、常務のおっぱいの乳首が凛と立ってきた。

こんなに興奮したセックスはなかなか今までなかった。

声を抑えつつということに興奮しているか、と考えているが違う。

れいともセックスはするがこれほどなことはない。

常務だからこそ

こんなに興奮して激しく求めているんだ。

「ぁ・・あ、ずまくん・・・・」

「はい?」

「いいの?・・あたしは、結婚、して・・・・」

そういう常務の下半身をまさぐりながら返事をする。

「かまわないです。今は常務が欲しい」

俺は膣に一気に指をいれると、常務は目をぎゅっと閉じて感じた。

「っ~~~!!!!」

ぐちゃぐちゃと指をぐねぐねと回していれば、専務の膣が少しひくついた。

どうやらイキそうのようだ。

俺のこれだけでイってくれるとか嬉しいんだけど。

指の出し入れをしながら、同時にクリトリスを親指で撫でた。

「ぁん!!ふぁ、め、いいちゃ・・・」

大きな声になりそうだったために俺はキスで口を閉じた。

「~~~~~~~~~~っ!!!」

常務はあっさりとイってしまった。

肩で大きく呼吸をする常務は色っぽくて艶があって、

目にためる涙すら愛おしく感じた。

出会ってまだ数日なのに、こんなに女性を求めるなんて、

過去ない。

れい相手にだってこんなに興奮して求めることなんかないんだ。

愛しい常務。

可愛い常務。

色っぽい常務。

気が付けば俺のペニスはれいに向けてではなく、

決してれいの代わりではないことを証明して、勃起している。

かなりこのままだと無理がある。

「常務・・・俺我慢できません」

俺は一度常務から離れて個室の鍵をかけた。

それから戻ると常務は上半身を起こして、俺が前に立つと両手を伸ばしてくれた。

「旦那とだってこんなに気持ちいいことはなかったのが正直」

「常務」

「東くんとのセックスは、最後までしたい。だから、いれて?」

俺は喜んでズボンのチャックを下ろしてペニスを出して、

常務の股の間に入り込んでゆっくりと挿入した。

「ぁ・・・」

「ぁあ気持ちいいです、常務。動きますよ」

ゆっくりと、最初は控えめに動く。

けれども常務の膣の中がきゅうきゅうしていて俺のペニスをしばる。

「ぁ、早く、うご、いて・・・大丈夫、だよ」

「っはい。」

それからは獣のように俺は腰をかなり激しく振った。

「っ!ん!ぁ!!!!あぁっぁあん!!!」

小声でなんとか声を最小限に抑えている常務に、余計夢中になった。

「は、ぁ、は、じょ、常務、いきたい・・・・俺いきたいです!」

「んぁうん!あた、しももうだ・・めぇ・・・」

さらに激しく突き上げていくと我慢の限界がやってきた。

「あ、あ、イクっ、イッちゃう!!」

「俺も・・・あーーーーー・・・・っ」

俺はイク寸前でペニスを出して、常務のそばにあったティッシュに射精した。

二人は激しく呼吸しあっている。

落ち着いたころ、常務は口を開いた。

「こんな気持ちいいセックス初めて。きみとは相性がいいのかな?」

「そうだと嬉しいです」

「また・・・してくれる?あたしはできればきみと・・・」

「俺もです。常務とのセックスしたいです。毎日でも」

「はは。言いすぎ」

「愛していますよ、常務」

「!」

サラッと言うと耳まで赤くして恥ずかしがる常務。

可愛いな。

「俺のことは頼むから、二人のときには幸弘と呼んでください」

「わかった。あたしは・・・・蓮実よ」

「じゃぁ蓮実さん。また激しいセックスしましょうね」

俺は蓮実さんの近くにより、他のメンバーがくるまで膣のかき乱しをひたすらして、

蓮実さんはずーっと乱れていた。

これから俺は、蓮見さんを選ぶだろう。

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