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【看護婦】夜の病棟のSEXコール

この記事は約5分15秒で読めます。

今回は俺が高校生の時の話をしようと思う。

ーキュキュッ

体育館でバッシュの擦れる音が聞こえる。
俺はバスケの練習試合のため、他校に来ていた。

俺はバスケ部として3年間活動している。
今回は、県大会前の最後の練習試合。
俺はいつも以上に気合が入っていた。

ブザーがなり、練習試合が始まる。
気合を入れすぎたのかもしれない…
俺は競り合ったのちに、ジャンプして着地を誤り足首を骨折。

病院に連れて行かれ、全治4ヶ月の診断された。
その内、入院期間は2~4週間と長い期間。
その期間は、県大会が始まる時期と重なっている。

俺は絶望した。

今まで努力したことが全て無意味だと思った。
憂鬱な気持ちのまま、俺は入院することに。

病室は4人部屋。
部屋には以下の物があった。

  1. テーブル・椅子
  2. 個人用の照明収納設備
  3. テレビ

目新しい物はなく普通の病院という印象。
入院部屋に通されると、担当の看護師さんを紹介するとのこと。

看護師さんは、美人が多い印象が強い。
(美人でも憂鬱な気持ちは変わらないだろうけど、、)

そう思って待っていると、一人の若い看護師さんが入ってきた。

「佐々木君ですよね」
「そうです。」
「今日から担当する『まみ』と言います!よろしくお願いしますね!」
「よろしくお願いします。」

彼女の第一印象は、明るく可愛らしいイメージだった。
まみさんの参考プロフィールは以下の通り

年齢:20代前半
身長:160後半
髪型:暗めの茶髪ボブ
体型:スレンダー
ルックス:可愛い系
備考:明るく元気な看護師さん。

なんて可愛い人なんだ…
俺はまみさんに一目惚れした。
憂鬱な気持ちはすっかりと晴れていた。

まみさんは、ご飯を持ってきてくれたり、時より様子を見てくれたりした。
俺はその時折で、まみさんに積極的に話しかけ仲良くなることに成功。
お互い打ち解けて、看護師さんならではの話や職場の話など、普段聞けないような話を聞けて楽しかった。

そんなある日の出来事。

就寝時間は22時だが中々眠れず俺は部屋に小さい明かりを付けて、携帯を片手に24時まで起きていた
携帯に夢中になっていると、カーテンがゆっくりと開いて、まみさんが顔を覗かせていた。

「何してるんですか~?」
「え、いや、寝付けなくてなくて..」
「そーなんですね~。じゃあ寝れるまでお話しましょうか。」
「いいんですか?」

そう言って、まみさんは俺が寝ているベットの横に椅子を置く。

(何だこの展開…最高すぎる!!)

一目惚れした看護師と2人で夜中にこっそり話す。
心臓がドキドキしながら、必死に話題を探す。
コミュ障の俺は、話題を事前に考えて話さないと話せないのだ。
何を話そうか考えていると、まみさんから話題を振ってくれた。

「そう言えばバスケ部って言ってたよね?」
「そうなんですよ…」
「この時期だと大会近いんじゃない?」
「ご存知なんですか?」
「私元バスケ部だったし。」
「そーなんですか!」
「そ~だよ!(笑)」
「実はもう県大会前なんですよ…」
「あ~そーなんだね。」
「足骨折したから出れないんですけどね…」

悲しくなり下を向いた俺に、まみさんは優しく抱き寄せてくれた。

「え?!」

突然の出来事に、俺の心臓はバクバクと激しくなる。
まみさんからは、お風呂上がりのような甘い石鹸の香りがした。

この時間がずっと続けばいいのに…

そう思っていたら、まみさんの手が緩んでいくのを感じた。
離れたくないあまりに俺は、まみさんを強く抱きしめた。

「どうしたの?そんな強く抱きしめて。」
「いいじゃないですか。慰めて下さい。」
「仕方ないなぁ~。特別だよ。」
その日は、抱きつくだけで終わった。

「おはよーございます~!

どうやら気づいたら寝ていたらしい。

まみさんは、いつものように起こしに来てくれる。
俺は昨日の出来事を思い出しニヤニヤしていた。

「どーしたの!いい事あった?」
「昨日のこと思い出しちゃいまして、、」
「あ、それか〜(笑)」
まみさんはニコッと微笑んで、他の患者の元に行った。

俺はその日、どうすれば昨日みたいに抱きついてもらえるのかと考えていた。
そこで一つの答えにたどり着いた。
それは、もう一度深夜まで起きていることだ。

そうと決まれば、実行するのみだ。
俺は、昨日と同じく深夜まで起きることに。
24時辺りまで起きていると、カーテンが開く音が聞こえた。
開いた方を見ると、まみさんが顔を覗かせている。

「まーた起きてるんだ~。悪い子だなぁ~
そう言い、カーテンを閉めて中に入ってきた。

「寝れないんですよね。」
「じゃあ少しお話しよっか?」

そう言い、まみさんと恋愛トークをした。
俺の彼女の話から、話題はエロトークに流れていった。

「ぶっちゃけ、今の高校生ってヤってる子多いの?」
「そーですね〜多いです(笑)」
「わ~佐々木君もヤッたりしたの?」
「まぁ一応(笑)」
「ふーーん。」

ジト目で俺を見つめてくるまみさん。
俺は下ネタトークで、ペニスはすっかり硬くなっていた。
それを隠すように、布団をかけようとしたら

「なんか膨れてない?」
「え?何がですか?」
「下のところ、、」
「あ、これは、、だから、、」
「エッチだね~。お姉さんが抜いてあげよっか?」

夢でも見てるかのような顔をしていたと思う。
俺は黙って首を縦に振り、抜いてもらうことに。

ズボンを脱がしてもらい、痛いほど硬くなったペニスを見せる。
まみさんは、びっくりした表情をしてたけど、すぐに笑顔でゆっくりと手コキを始めた

気持ち良すぎて声が出そうになる。
小さく声を漏らす俺に、彼女はキスで塞いでくれた。
ねっとりと舌を絡ませてのキス。

「オレンジジュース飲みました?」
「なんで分かったの?//」
「キスの味がオレンジでした。」
「バレた(笑)」
そう言い、彼女は俺のペニスを加えた。

生暖かい感触が包み込んでくれる。
音が鳴らないように、喉の奥まで上下に動かし、手コキも混ぜてくる。

「気持ちよすぎてイきそう…」
「いいよ//だして//」
「イク、、イク」

俺はまみさんの口の奥に向けて、濃い精子を出した。
まみさんは、笑顔で口の中を見せてくれた後、ごっくんしてくれた。

俺は彼女の胸を揉もうとしたけど、
「これ以上はダメ…トイレ行こ??」

まみさんはベットの軋む音がバレると思ったのか、俺を連れて男子トイレへ移動した。
松葉杖のため、俺から動くことは出来ない。
彼女は、俺を便器の上に座らせた。
俺のズボンを脱がし、彼女はナース服を脱ぐ。

黒のブラジャーに、黒のショーツ。
大きな胸の谷間に、白く透き通る肌が最高にエロかった。
彼女は下着をずらして俺の上に跨り、ペニスを左手で持ちゆっくりと生挿入。

「んんんんんー!!」」
まみさんの声がトイレに響いた。

「ちょっと!声抑えてくださいよ」
「だって、、んん//」

まみさんはゆっくりと音が鳴らないように前後に腰を動かした。
「んんん、、これ変なところ当たって気持ちいい//」」

トイレの中は静かで、微かなびちゃびちゃという音がすごく耳に残って興奮した。
すぐに射精してしまうほど、生オマンコは絡みついてくる。

まみさんは腰を浮かして、上下にピストン運動してきた。
パンパンパンとくちゃくちゃという音が聞こえる。
顔を下に向けると、オマンコに出し入れされるペニスが鮮明に見えて頭がおかしくなるほど興奮した。

「んんんん、、はぁはぁ//気持ちいいよ、、んん、、」」
まみさんは俺の耳元で喘ぐ。

「やばいよ…これ気持ちよすぎて…」

俺は限界を迎えそうになった。

「やばい、、イッちゃいそうです。」
「いいよ。イッて。」
そう言い、まみさんは腰を早く振った。

「イク、、」
「だして//」
俺は、まみさんのオマンコの奥に大量の精子を流し込んだ。

疲れたのか、まみさんは俺にもたれかかってきた。
「気持ちよかった?」
「最高でした…」
「ならよろしい(笑)」

そう言って、まみさんは俺の上から離れようとする。
しかし、俺のペニスは硬いままだ。

離れようとするまみさんを抑えて、俺は腰を動かした。
「ねぇ、、イったばっかりじゃん!!んん//」
「まだまだ足りないです。」

俺はまみさんの気持ちいい部分を探して、擦るように腰を振った。
「あああ、、そこ、、ダメ//そこダメぇ//」

まみさんの弱い所を発見。
俺はバスケ部で鍛えた腕の力を使い、身体を浮かして腰を振った。

「あああ、イク、、イク、、」
身体がビクンと跳ねて、まみさんは気持ちよさそうな顔をしてイッた。

その後、俺が射精するまでセックスすることに。

後日談
あの日のセックス以降、まみさんとは病院内でこっそりセックスする関係になっていた。
周りにバレたら行けない背徳感がすごく興奮した。

月日は流れて、退院の日。
「退院おめでとうね!」
「ありがとうございます!」
「じゃあ、学校生活頑張ってね。」

そう言い、まみさんは送り出してくれた。
連絡先も交換しておらず、入院してから2年の月日がたっている。

今もあの病院にいるのかわからないけど、また、会いたいな。

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