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【M女体験談】スパンキングでお尻が真っ赤になっちゃいました

この記事は約7分34秒で読めます。
投稿者:みずきさん(女性・20代)
使った出会いアプリは「ハッピーメール(無料)」。

自分で言うのもなんですが、私は超が突くほどのドMです。
今回は久々に感動したスパンキングをする人と出会ったので報告したいと思います。

いつものように掲示板で遊び相手を探しますが、この時の私は虐められたい欲がMAXまで高まっていました。
叩かれたかったんですよね…
鞭も好きでしたが、一番は手でお尻を泣くまで叩かれることです。

手のひらで叩かれるとじんわりと気持ちいいんですよね!
とにかくしっかり振り切って叩いてくれる人に重点を置いて探すことにした私は「どこまで叩きますか?」という質問を何人にもしました。

大体が『赤くなるまで』とか『泣くまで』とかつまらない回答ばかりでしたが、そんな中で一人だけ『俺が満足するまで』と答える人がいたのです。
私は続けて「泣いたらどうしますか?」と尋ねるとこう返ってきたのです。

「それが止める、になるの?」

この返事で即会うことを決めた私。
自己紹介や文脈は丁寧なのに要所要所で感じる狂気じみたものに、連絡を取りながら既に興奮していたのを覚えています。
会う前に写真ももらいましたが、正直ブサメン寄りでしたがこの時の私の『会いたい』という直感は今にして思えば正しかったんだと思いました。

初めて会う日、待ち合わせ場所のカフェにいたのは写真どおりのちょっぴりブサメン男性。
近づく私にタバコを吸いながらニッコリ笑い初めましてと挨拶を交わしました。

「本当に良いの?手加減は出来ないかもしれないよ?」

「はい、大丈夫です。よろしくお願いします。」

最終確認を終えるとタバコを消し、ホテルへと向かいました。
ホテルに着くと男性はおもむろに履いていたズボンを下ろすと私に目で合図をしてきました。
一瞬で理解した私はもうドMスイッチがしっかり入ってしまい、洗われていないチンポを口へ含みました。

やはり少し臭う。
そんなチンポを口いっぱいに頬張り、ジュボジュボとキレイにしていきます。
男性は悦に浸るような表情を浮かべながら私の髪を掴むと激しく腰を打ち付けました。
大きくなったチンポが喉の奥へガンガンとねじ込まれます。

ジュボジュボ…オエッ!ジュボジュボ…。

涙目になりながら必死にチンポをしゃぶる私をまるでオナホのように掴んで腰を振る男性を見て(ああ、私は今この人の玩具なんだ)と自覚しとても興奮しました。
するとなんの合図も断りもなく男性は私の喉の奥に射精をすると、ようやく髪を掴んでいた手を離しました。

「お前は喉でも感じるんだな」

と私の性感帯を言い当てられてしまいました。
そうなんですよね、私は喉も気持ちいいんですよ。
イラマで興奮しているのもありますが、明らかに気持ちよさを感じていてそれを見抜かれてしまったのが妙に恥ずかしかったですね。

それから一緒にシャワーを浴び、私の唾液でベチョベチョになってしまったチンポを丁寧に洗いました。
さも当たり前かのような自然な流れで全身を洗わされてしまって、完全に奴隷や玩具になったような感覚になりここでも興奮してしまいました。

私って、どうしようもないですね(笑)

シャワーから上がると男性は改めて服を着ました、私一人が裸のままです。
男性はソファに座ると自分の膝をポンポンと叩き「おいで」と言いました。
自ら叩いてほしいと頼んだ身なので、それが何を意味するのか一瞬で理解しました。
私は男性の膝の上にお腹を付けスパンキングがしやすいようにお尻を突き出しました。

完全に服を着ている男性の膝の上にいる素っ裸の私…
自分を客観的に想像してしまい急に恥ずかしくなり、同時に興奮したのが伝わったのか男性はおもむろに私のオマンコに手を伸ばしました。
案の定、そこはビチョビチョに濡れていて男性の手を汚してしまいました。

「お前、シャワーをちゃんと浴びたのか?」

勿論しっかりとシャワーは浴びましたしアソコも洗いました。
なのに、背後からはピチャピチャと音がする自分の体の恥ずかしさに身を捩りました。

「ごめんなさい、でもちゃんと洗いました。」

そういい体をよじる私のお尻をパシン!と一発平手打ちが飛んできました。
いきなりのことに声も出ず、ただビクッとし目を見開かせることしか出来ませんでした。
軽いジャブなんかではなく、初っ端からフルスイングの一発です。
ジンジンと熱い感覚がお尻に残っているのが分かります。

「言い訳はいいんだよ、それより…」

と男性は指を私の口元に差し出しました。
私の愛液で汚してしまった指を舐めろという事でしょうか。
そっと口を開き指をくわえると男性は容赦なく喉奥まで指を突っ込みました。
私の口内の形を確かめるかのように、口壁をなぞりながらゆっくり口を指で犯してくるのです。

私はオエッとえづきながらもなんとか耐えようとしていると、またしてもお尻に平手打ちが飛んできました。

苦しさと痛みの中で思うように声も出せずにただ、えづくことしか出来ませんでした。
私が苦しさのあまり指から逃れようと口を離そうとすれば更に連続でお尻を叩かれました。

「今勝手に指離そうとした?わざとお仕置きされたくてやってみたの?」

そう言うと指を口から離し、本格的に私のお尻を叩き始めました。
しかも、確実に同じところを何度も何度も打ってくるのです。
まんべんなくなら耐えられても、同じところに打たれると限界は早くやってきます。

アア!イッ!!うううう…

叩かれるたびに声が漏れます。

パシン!アッ!!パシン!くっぅぅ!!!パシン!ヒッアアアア!!!!

次第に喘ぎ声も悲鳴に変わっていきました。
男性の上で叩かれるたびに打ち上げられた魚のように跳ねることしか出来ず、お尻の痛みと熱がジンジンと大きくなってきます。

パシン!イヤああ!!!パシン!アアア!ごめんなさい!ごめんなさい!

何に謝っているのか自分でも分かりませんが、自然と謝罪が口をついて出ます。
そんな私の声などまるで聞こえないかのようにひたすら男性は手を振り下ろし続けました。
痛みがピークに達し、我慢できずについに私は泣き出してしまいました。
すると男性は「フフッ」と鼻で笑い更に強くお尻を叩いてきたのです。

私はもう何が何だか分からないような叫び声を上げながら、永遠に続く痛みをただお尻で受け止めることしか出来ませんでした。
部屋には規則的なパシン!パシン!という音と私の叫び声だけが響いています。

もう叫ぶ元気もなくなってきた頃、叩かれるたびに「ごめん…なさい、ヒック、ごめんなさい…」と涙をポロポロ流しながらついに手でお尻をかばうような仕草をしてしまいました。

それに腹を立てたのか男性は私を膝から下ろすと床に四つん這いにさせ、いきり立ったモノをズブッ!と挿入してきました。
私の泣き顔に反してグチョグチョに濡れていたオマンコは何の抵抗もなくスルリと男性のチンポを飲み込みました。

今までの強烈な痛みからの突然の快感に甘い喘ぎ声を漏らしました。
快感に浸っていたのもつかの間、男性は私のお尻を叩きながら私を突き上げました。

さらに時に爪を立ててお尻をギュウと抓るのです。
痛みと快感の中で訳が分からなくなりながら、明らかに先ほどとは違う甘い快感を感じながら喘ぎ続けました。

四つん這いの体勢で後ろから手綱でも引くかのように髪を捕まれお尻を叩かれながらのとてもセックスとは呼べないような交尾。
私は強烈な興奮と痛みと快感の中で激しい絶頂に達しました。

アアああああ゛あ゛あ゛ッッッ‼‼‼‼‼‼‼‼

まさに獣のような声を上げて私が達すると男性も私の中に精液をぶちまけました。
中に感じる生暖かい感覚とビクビクと脈打つチンポの感覚がハッキリわかるほどの射精です。

男性が思う存分私の中に精液をぶちまけると、用済みとでも言うかのように髪を離し私を床に突き放しました。

すると男性は前のめりに倒れた私を仰向けにするとお腹を…子宮付近を足で踏みつけました。そして、私の中から男性の出した精液が溢れ出してくるのを満足そうに眺めていました。

一連のことが終わると男性は私を抱きかかえ、ベッドまで運んでくれました。

「膝、大丈夫?ごめんね、床痛かったでしょう。」

そんな風に気遣ってもらえるなんて思ってなかったので、感動しましたがなんとなくその語尾に(でも興奮したからしかたないよね!)みたいなニュアンスを感じました(笑)

「お尻どう?」

言われてハッとしましたが、そう言えばお尻がメチャクチャに痛い!
私は慌てて鏡にお尻を見に行くと、お尻が紫色に染まっていました。

「なに、ニヤニヤしてるの?そんなに嬉しいの?」

「え?ニヤニヤなんて」

していたみたいです、確かに紫色なんてなかなかなるものではないので感動したのは事実。
それが顔に出ていたなんて、なんて恥ずかしい…

「こんなになったのは久しぶりです、嬉しいです」

私のその言葉に男性は顔をしかめると私を抱きかかえてベッドまで連れていきました。
そのホテルには電マが常備されていたのですが、男性は私に威力を最大にした電マを渡すと「それでオナニーしろ、一回でもクリから離したらもう二度合わない」と言いました。
先程までの和やかなムードから一変、私はベッドの上でまた四つん這いにさせられるとその姿勢のままクリに電マを当てるよう命じられました。
この時点で、男性のスパンキングの虜になっていた私はもう二度と会えないなんて絶対に嫌だと思い言われたとおり電マを当てました。

でも、威力が最大の電マなんて拷問器具そのものです。
クリの弱い私にはつらすぎる命令…
ですがそれでもクリに電マを当て続けました。

男性はそれを後ろから眺めながら、また私のお尻をまんべんなく叩き始めました。
強烈な刺激で喘ぎ声なのか叫びごえなのか分からない声を上げながら私は絶頂しました。

ああああ!!!いい!い、いぎましだっ!!!いぎまじだああああ!!!!!
だめーーー!!!いやああああああ!!!!!!

そんな私に男性は冷たく「それを離したら会わない」と吐き捨ててお尻を叩く手に力を込めます。
イッたばかりのクリを最強レベルの電マの振動が襲います。
つらすぎる快感に電マをクリから離しそうになりながらも、必死に堪える私を見て男性は笑っています。

「そんなに俺にまた会いたいか」

悔しいけれど、こんなにぶっ飛んだ快感を感じたのは初めてです。
コレきりになんてしたくはありませんでした。

刺激と痛みで泣きながら「ハイ」と答えると「じゃもっと派手にイケ」と私の足を自分の足でグイッと押し広げました。
四つん這い状態で足を閉じることでどうにか刺激を逃していたのに今は電マの刺激がダイレクトにクリトリスに伝わってきます。

きゃあああああああ!!!!!!!いくううううう!!!!!!!!!

それから何度イッたでしょう、数え切れないほど生き叫んだ私は男性の合図でようやく開放されました。

「お前は俺の何だ?」

「私はあなたの奴隷です。」

「あなた?」

「ご主人さま…」

「こんなにお前を狂わせたやつ他にいるか?」

「こんなに泣き叫んで気持ちよかったのは初めてです。」

この日、私には生まれてはじめてご主人さまが出来ました。
今にして思えば、お尻の痣を見た時に私が「久しぶり」と言ったことにご主人さまは腹を立てたんだと思います。
そのおかげで、というかご主人様の対抗心が燃えて私は散々な目にあってしまったのですが(笑)

これからしばらくご主人様と私の関係は続くことになるのですが、その話はまた別の機会にでもお話します。

管理人の寝言…(っ ̯ -。).◦*
私なら途中で叩くのをやめてしまいそうです..つづきの記事をぜひお待ちしております<(_ _)>

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