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おばさんだってシたいんだもん!熟れた肉体は蜜の味

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今回は俺が熟女とセックスした体験談を話していこうと思う。
俺は長年出会い系サイトを使ってきたが、熟女と遊んだことは無かった。
熟女に興味がなく、18〜29歳の女性とばかり遊んでいたからだ。

そんなある日、出会い系サイトを使っている友人から「熟女はいいぞ〜!」と言う話を聞いた。
元々熟女が好きな友人ではなく、むしろ「絶対に抱きたくない!」まで言っていた。
そんな友人になにがあったのか…

俺「一体何があったんよ?」

友人「熟女抱いてみたんだけど、色気とかテクニックとか若い子にはない魅力があって凄いんだよ!!」

俺「え、そーなの?ちょっと興味湧いてきたな。」

友人「出会い方教えるから、1回抱いてこいよ!!」

俺「じゃあ教えてくれ!」

友人に出会い方を教えてもらい、1人の熟女とマッチングした。」

相手のプロフィールは以下の通り。

名前:さゆり
年齢:42歳
職業:主婦
バストカップ:Fカップ
身長:160cm
体型:普通
ルックス:清楚系
備考:ピアノを弾くことが趣味

プロフィール写真を見る限り、40代には見えない綺麗な女性だった。
話していくと人妻であること、欲求不満であることが分かった。
「欲求不満を解消させますよ!」とメッセージを送信すると、「お願いします(笑)」とメッセージが返ってきた。
居酒屋に行く予定を立てて、会う日を楽しみに待った。

待ち合わせ場所は駅前のカフェ。
40代の女性と会うのは初めてで少し緊張していた。
俺は先にカフェに到着し、落ち着くためにミルクココアを注文。

ミルクココアを飲みながら、彼女が来るのを待っていた。
しばらく待っていると、当たりをきょろきょろと見渡す綺麗な女性を見つけた。

俺「まさか…あの女性なのか?」

とても40代には見えない綺麗な女性だった。
声をかけようと思ったが、さゆりさんじゃなかったら恥ずかしいので電話をかけてみることに。

電話をかけて直ぐに、彼女が電話に出てくれた。」

さゆり「もしもし。カフェに着いたんですが。」

俺「今、さゆりさんのこと見えてますよ(笑)」

さゆり「え、どこにいるんですか(笑)」

俺「今携帯を耳に当ててる人です。」

さゆり「あ!?」

さゆりさんは、俺を見つけて笑顔で近づいてきた。
流行りのワイドパンツにゆったりめのニットを着ていて、なかなかオシャレそう。
ニットからわかるバストは適度に盛り上がりがあって、まだまだ魅力的なスタイルをしていて、肌も手入れが行き届いていた。
実年齢には見えない魅力的な女性で、30代半ばに見えるぐらいの色気と若々しさが残っている人妻熟女だった。

今すぐ抱きたい…
すでに俺のペニスはぎんぎんの状態でした。
はやる気持ちを抑え、二人で居酒屋に向かうことに。

仕事のことから趣味のことなど一通り話した。
話は面白いほど盛り上がりました。

俺「さゆりさんってめっちゃモテそうですよね!」

さゆり「ほんと?(笑)ありがとうね。。」

俺「俺もう会った時、綺麗すぎて腰抜かしましたからね(笑)」

さゆり「そんなに褒めてもなにもでないよ~(笑)」

話していくと、さゆりさんは若いころ結構モテていたらしい。
私から見れば今でも十分モテそうに思えた。

人妻熟女たちとのデートは、彼女たちの話を聞いて褒めるだけで、女性はどんどんハイテンションになっていく。
いろんな話を聞いてくれる熟女は、相手の男性の事を信頼してくれているから。
話が盛り上がってくると、肩を寄せ合ったり髪に触れたりしていると、ますます2人の親密度が高まっていく。

店を出ると彼女は何となく誘って欲しい感じになっていたので、軽く手を握るとすぐに握り返してくれて、やがてそのうちに腕を組んできた。
こうなるとあとは誘うだけ!軽く誘うと嬉しそうにうなずいてくれたので、そのまま近くのホテルへチェックイン。

部屋に入ると彼女はなれた手つきで部屋の灯りを暗くしてくれて、すっかりその気モードになっていた。
こんな簡単にホテルへ誘う事ができてとてもラッキー!
人妻熟女の多くは、初めてのデートでは簡単にはホテルまでいけるケースはあまりなく、さすが彼女は経験豊富だけある。

先にシャワーを浴びたいと言っていたので、「一緒に浴びたい」というと笑顔で了承してくれた。
彼女の服を脱がし、下着姿になった姿を見てびっくりした。
40代とは思えないほど、肌が綺麗で、ウエストのくびれもしっかりしていた。
このボディなら、若い男性が夢中になるのは納得だわ...

下着姿のさゆりさんを堪能し、下着をずらしていく。
ブラジャーを取ると、ハリのあるFカップが視界に飛び込んできた。
Fカップもあって、年齢が年齢なだけに少し垂れていると思っていたが、その逆だった。

俺「すごく綺麗…」

思わず心の声が漏れてしまった。
彼女は少し笑い、「佐々木さんのも脱がせますね?」と言ってきた。

ズボン越しにも分かるほどにペニスは硬くなっていたが、堂々として脱がしてもらった。
「わぁ、おっきくなってるね~」と彼女は嬉しそうに笑い、俺のペニスにデコピンしてきた。

俺「痛いよ(笑)」

さゆり「硬くなってるからでしょ~」

俺「だって…

さゆり「シャワー浴びてから楽しもうね?」

俺「はい!」

ささっと二人でシャワーを浴びて、ベットに向かった。

すぐに抱きしめると、自分から舌を入れてきてくれて、お互いに激しくキスをしながら身体を触りまくった。
バストを後ろから揉み上げるだけで、すぐに大きな喘ぎ声を出し始めていて…キスが好きらしく、何度も舌を絡ませながら身体を触りまくっていると、ますます喘ぎ声が大きくなっていく。

彼女はキスをしながら、俺のペニスをしごいてきた。
そこら辺にいる素人とは比べられないほど上手く、これが友人がいっていた熟女の魅力かと一人で感動していました。
手コキされた後、激しいフェラをされた。
じゅぼじゅぼと生々しい音が部屋に響いていました。

俺「やばい…気持ち良すぎてイク」

さゆり「いいよ。イって。いっぱいだして//」

俺は彼女の口内に大量の精子を出した。」

彼女は満足そうに笑い、俺にまたがると生挿入してきた。
いわゆる騎乗位というやつだ。
生暖かく締まっているオマンコは、若い子たちと比べても大差なかった。
むしろ、気持ちよかったまである。

彼女は騎乗位で激しく上下にピストン運動してきた。
びちゃびちゃと音が聞こえ、彼女の腰振りテクに頭が真っ白になった。
部屋中に響き渡る彼女の喘ぎ声と、大きなミラーに写っている姿にもう我慢が限界に。

俺「「もうイキそう…中にだすね…」」

さゆり「「いいよ//中にたくさん精子ちょうだい//」」

子宮の奥にめがけて射精した。
今までで一番の射精量だったと思う。

人妻の多くは妊娠をしないようにピルを常用している女性もいて、そのため生挿入のセックスや中出しには抵抗が少ない。
だから彼女は生挿入は全く抵抗がなさそうだった。
生挿入でエッチをするのって、ゴムありとは気持ちよさが全然違うのは女性も思うらしい。

遊び好きの女性なら、ほぼ確実に生挿入が出来て、そのうち最高に気持ちが昂ってくると、中出しもできる可能性が高いです。
だぶん彼女も、ピルを飲んでいそう…
2回射精しましたが、俺のペニスは硬いままだった。

騎乗位から正常位に体位を変えて生挿入。
騎乗位とは比べられないほどに大きい声をだして喘いでいた。
彼女は正常位が一番気持ちが良いみたい。
徐々に腰の動きを早めると頭を横に大きく振りながら「ダメダメ//イっちゃう//」と更に声をだして喘ぎだした。

その声と締まりの良さで、俺も我慢の限界に達し彼女の絶頂とほとんど同時に果ててしまった。
その後、何回戦したか覚えていないほど抱きまくった。
熟女って最高だ。

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