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俺の初恋の相手は、親友の母親だった

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「こんにちはー。大和のお友達ね。初めまして」

それは、衝撃的だった。

「・・・・・」

俺は生まれて初めて

「?あらら?具合でも悪いの??」

一目惚れをした。

「いえ!なんでもありません!!」

焦った俺は玄関から入ってきて、親友の大和の部屋までイク・・・・

じゃなかった行くつもりなのに、

出て行ってしまった。

あまりの衝撃に俺は我慢がならなかった。

「ねぇ?」

「!!!!!!」

顔真っ赤にしてる俺。

大和の母さんは玄関を開けて「どうぞどうぞ」と促されてる。

そんなことやってたら、遅いと思った大和が二階から降りて玄関に来た。

「なぁにやってんだ?蓮、上上がれよ」

「あ、そうだな、あぁ、お邪魔しまっす」

「ふふ。髪の毛に葉っぱが付いてる」

わりと近距離で大和の母さんは背伸びして俺の後頭部についてたはっぱを落とした。

「はい、これで大丈夫!大和、あとでお母さんがお菓子持ってくわね」

「さんきゅー。蓮、行くぞー」

「おー」

二階にある大和の部屋に着くなり、大和の勉強机の椅子に腰をかけた俺に詰め寄る。

「なあなあなんでおかしくなった!?」

「は!?何がだよ」

「いつものお前ならぶっきらぼうになるくせに、いい子いい子やってんじゃん」

「んなわきゃあるか!!」

「もしかして・・・・惚れた?」

「!!!!!」

胸が痛かった。

いくら大和の母さんが美人できれいで、めちゃくちゃ好みタイプな人だなんて言えない

変に疑われるわ。

冷静さを取り戻し、ゲーム開始!

今日俺は親友の橋崎大和と対戦して競うんだ。

負けた方は罰ゲームあり。

だから一応罰ゲームの内容考えておいてくれと言われている。

まずは手ならし、ということで

互いが協力してクリアしていくゲームから始まった。

昔からあるゲームらしく、よくゲーセンでやってたことを思い出した。

大和は生粋のゲーマーで、亡くなった大和の父さんもだった。

健在していたころは三人でゲームやってたな。

元気で子ども大好きで、危ない橋を渡ることに抵抗がない父さんだった。

俺にもよくしてくれたな。

家庭環境に恵まれていないから、せめてここの家に入ったら幸せな気持ちが残せられるように、

楽しんで遊ぼうな、とよく言ってくれてたな。

けど二年前に交通事故で巻き沿いを食らって亡くなった。

大和も大和の母さんも憔悴してたな。

けれど俺はひたすら前を向いてもらいたくって、

いろんなゲームを持ってきた。

それがきっかけでさらに俺らの関係は密になったんだ。

「ねーねー大和」

「ん?」

大和の母さんがドアを開いて話し込んできた。

「今日の晩ごはんの買い忘れがあってねー・・・・」

「はいはい。わかったよ。なに?」

「あのね、ピーマン」

「何個」

「4個入りを二つ!」

「わりぃな蓮。俺買い出しパパっと行ってくるわ」

―悪い予感がした

「ん?あ、あぁわかった。俺もいこうか?」

「いやいいよ。じゃ、母さん待っててな」

「ありがとーー!」

その場から大和はいなくなり、部屋には俺と大和の母さんと二人になる。

「ゲーム中にごめんねー」

「いや。全然気にしないでください」

「ありがと。じゃぁ―・・・」

出ようとしたところを、俺は止めてしまった。

壁ドンをしてしまい、大和の母さんはかなり驚いていた。

「したいんですよね?しばらくしてないんじゃないっすか?」

かまをかける。

「えーっと・・・どうだとしても息子の友達には関係はないわよ」

―俺は、大和の母さん・・・ななみさんを求めた。

「んっ!!」

無理やりキスをした。

口を開けてくれないから舌があまる。

けれども上半身をまさぐってブラジャーを外して胸に刺激を与えれば、

いとも簡単に唇が開いて舌をねじ込ませられた。

「ん、ふ、ぁん・・・・」

「っは・・・・。好きです。俺、ななみさんが好きです」

ついに告白してしまった。

「だから、性処理くらいは俺にさせてくださいよ。俺知ってます。たまに一人でおなってますよね」

「!!」

「一回だけ聞こえてきましたよ。喘いでるの」

「恥ずかしい・・・・」

「かわいいですね」

「こんなおばさん相手にしてもつまんないわよ?」

「ななみさんならなんでもいいです。好きなんです」

熱く語ると、ななみさんは身体を委ねてきた。

「そうね・・・・あたしも久々にしたいな。セックス本番」

「しましょう」

「たくさん・・・・イカせてね?」

「もちろんです」

「ならあたしの部屋に来て」

言われるがまま、大和の隣の部屋に入る。

そこにあったバイブを取り出して、俺に渡してきた。

「これいつも使ってるの。よかったら使って?」

「はい」

そしてお互いに見つめあってキスをした。

ななみさんが目をつぶっている最中にバイブの電源を入れて、

胸の先に押し付けた。

「はぁ、ん・・・」

「ななみさん。可愛い」

「うそだーー」

「ほんとほんと」

ブブブと音を大きくさせて、

ななみさんの右胸にはバイブを、

左胸には俺が舐めだす。

「ぃあ・・・やっぱり、生、は、気持ちいい・・・・」

ぴちゃ、じゅる、といやらしい音をわざと出しながら行為をしていた。

感じているななみさんは、しっかりと俺のペニスをジーパンの上からなぞった。

「ん・・・」

俺も興奮が止まらなくて勃起して苦しい。

それを感じ取ったらしくて。ななみさんはジーパンのチャックを下ろしてくれた。

そこからぼろっと俺のペニスが顔を出す。

パンツの中に手を突っ込まれて直接上下にこすられる。

俺も答えようと舌裏で乳首をしゃぶると大きく反応した。

「っあ・・・それ、だめ」

無視して俺はコロコロところがしたり甘噛みしたりしていると、ガクッとななみさんが折れた。

「あ、ごめんなさい。ベッドいけばよかった」

「いいのいいの。このままが・・・・ベッドよりいいんだよね。ちょっと変態?」

「いや素直でいいです。可愛い」

「へ!?あたしが可愛いとかないわーー!」

「こうやって・・・」

膣に中指をグッと入れたら弓なりになって感じてくれた。

それから指だけで出し入れする。

「んぁ!あ、ん、ぃ、い、よぉ・・・・」

「喘いでるななみさんが可愛くって仕方がありません」

「もっと・・・ちょうだい?」

「次は何されたいですか?」

「えーそれ聞いちゃうのー??」

「はい」

「ナカ・・・・ぐちゃぐちゃにしてほしいなぁ、なんて」

「いいですよ」

指の本数を増やして入れて、バラバラと動かせば、

イキそうになったのか嬌声が大きかった。

「っあぁぁあ、んっ」

「えっろ」

「はぁ、ん。気持ちい・・・・蓮くん・・・・・もう我慢できないよぉ・・」

そんな声聞いたら我慢どころが理性が吹き飛んだ。

一気にペニスを取り出して、膣の入口でぐちゅぐちゅとならす。

愛液がだらだらとおしりにまで流れるのを見ただけで、俺もイキそうになった。

ゆっくりと入れていくと、途中でななみさんが苦しそうな声を出した。

「大丈夫ですか?」

「ん、太くて長くて・・・・気持ちいいだけだよ」

「よかった。じゃ、一気に入れます」

「!」

腰を浮かせて一気に挿入した。

「っああぁぁっぁぁぁああ!!」

「っ・・・ひくついてる。もしかして、イッちゃいました?」

「ぁ・・・はぁ・・ん・・・・・いっちゃった・・・」

「ずるいです」

「ごめーん。久々すぎたから我慢できなかったって言うか、快感に耐え切れなかったの。ごめんね、蓮くん」

「か・・・・・・・」

可愛い。

なんでこの人は大和の母親なんだろうか。

こんな形で会いたくなかったのに。

普通に知り合って、会話して、恋愛対象になって、付き合ってからのセックスしたかった。

俺は自分の生まれを後悔した。

でも今は関係ない。

こうやって好きになったななみさんとセックス出来て、

こうやって気持ちをぶつけられたから。

だから、今はこれでいいんだ。

「今度は一緒にいこうね、蓮くん」

「はい。仕方ないですね」

「ふふっ。優しいね。そういう蓮くんのところ好きよ」

心臓が止まるかと思った。

「蓮くん???」

まさかそんな風に、好きな人に言われるとは思わなかったから。

だって・・・・だってそうだろ?

相手は大和の・・・・友達の親だぞ?

まさか、と思うのが当たり前じゃねぇか!?

「あ・・・あたしなんかいっちゃいけない事言った・・・・・?」

「違います。嬉しくって、泣きそうなだけです」

「ななななんで!?」

そうだ。

涙が出そうなんだ。

間違っても、何があっても、手にいはいらないと思っていたから。

ななみさんとこうやってできることが嬉しすぎで、

こんなに俺のセックスで喘いでくれて

可愛く「好き」とか言われるから・・・・・・・

俺はもう、止まらない。

「ななみさん。いきますよ。俺、手加減できねーから」

ななみさんの腰に手を入れて浮かせて、

かなりのスピードで挿入した。

「っぃあ!あ!んあ!いっ!!あ!!!」

「は、っは。・・・ななみさん。好きです。」

「あたし、っも、蓮くんが、好、き、だよ!!」

「ななみさん。ななみさん。」

俺は呪文のように名前を呼んだ。

ここにいることが間違いでない。

そしてこれは現実なんだと自分に認識させるために。

「蓮く!ん!い!イッちゃ!!イッちゃう!!」

「ま、だまだ・・・・」

「んんぁぁぁぁぁぁぁぁああっぁぁ!!!も・・・だめ・・」

ここでピタッと止まった。

なぜかというと、玄関の鍵が外れた音がしたから。

緊張が走った二人は固まる。

そして二階に大和が登ってきた。

「おーい買ってきたぞーー。あれ?部屋にいねぇ??」

ななみさんは口をふさいだ。

「母さーーん??」

裸の俺とななみさんがいる部屋をノックされれば緊張した。

けど、俺は止まらない。

「しかたないな。部屋で待つか」

隣りの部屋に座った音がした。

ななみさんは離れようとしたが俺はユルサナイ。

ガンガンとまた突き上げて、

そして正常位からバックにかえた。

そして聞こえない程度にパンパンと音を出して出し入れを続けた。

「んんっ!ん、ん、ん、んんんっっ~~~~~~~~っ!!!!」

「っく・・・・・・・・!!!」

俺は、

いや俺らは同時にイクことができた。

がまんしきれないがために、ななみさんの膣の中で射精して果ててしまった。

「は、ぁはぁ、れ・・・・」

俺は声をかけられるとすぐさまキスでまた押し倒した。

さて、これからは声を我慢しての第二回戦だ。

あ、ななみさんにしたら三回戦か。

どっちでもいいや。

俺は今日、もう一度愛しく思った彼女とセックスをするのだった。

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