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親友の彼女と寝取り生セックスしてしまった話

この記事は約6分36秒で読めます。

今回は、俺が大学2年生の夏に経験した話をしようと思う。

俺には高校から親友と呼べる友人がいた。
親友は俺が思うに、高校では学校1のイケメンだったと思う。

その親友には、高校時代から付き合い続けている彼女がいた。
その子はとても可愛くて、クラスでも人気がある子。
まさに、美男美女のお似合いカップルで、当時俺は全力で二人を応援していた。

親友とは大学が別々になったが、仲良くしていた。
俺は親友の彼女と同じ大学に通っている。
彼女の名前は、陽茉莉(ひまり)と言う。

陽茉莉プロフィールは以下の通り

年齢:20歳
職業:学生
バストカップ:Cカップ以上
身長:160cm後半
体型:スレンダー
ルックス:女子アナ系
普段の服装:大人っぽいワンピース系
備考:親友と付き合って5年目

陽茉莉とは、大学2年生まで一切関わることがなかった。
そもそも、彼女とは高校時代に話したことがなく、顔見知り程度。

なぜ陽茉莉と関わることになったのか?
それは、彼女が同じサークルに入ってきたからだ。
当時俺は、【中央執行委員会】というサークルに所属していた。
【中央執行委員会】とは主にクラブ・サークル活動の支援や大学行事の運営の補佐等を行うサークルだ。

高校からの顔見知りということもあり、サークルでは自然と話す中になっていった。
そんなある日、サークル内で海に旅行に行こうという話に。

俺は最初気乗りじゃなかった。
元々海が好きじゃないし、旅行は面倒臭いと思ったからだ。
しかし陽茉莉からの説得もあり、俺は海に旅行に行くことにした。

旅行でのタイムスケジュールは流れは以下の通り。
新幹線→現地観光→海で遊ぶ→夕食→花火→就寝
部屋の割り当ては、男女別の1部屋3人程だった。

「人と寝れない…」
俺は昔から人がいると、寝れないことが多かった。
そういう性質なんだろう。
俺だけ一人部屋を予約し、旅行当日の日を待った。

~旅行当日〜
旅行当日は38℃の猛暑日。
夏はクソ暑いから、少し憂鬱な気分になる。
俺は憂鬱な気分のまま、待ち合わせ場所に向かった。

新幹線乗り場に行くと、サークルメンバーが先に待っていた。
そこには陽茉莉の姿もあった。
彼女の服装はへそ出しスタイル。
普段の大人っぽい服装とは違い、カッコイイ印象を抱いた。

陽茉莉は新幹線では俺の隣に座る。
新幹線内では、二人で肩を寄せ合って、PCで1つの恋愛映画を視聴。
傍から見たら、まるでカップルのようだった。
俺は少しドキドキしながら、新幹線の時間を過ごした。

旅行先に到着し、部屋に荷物を置く。
猛暑日だったので、現地観光は自由参加に、海には全員参加になった。

「観光しない?」

「うんー。暑いから休もっかな。」

「そっか~私も休も。そっちの部屋行っていい?」

「いいけど、俺一人部屋だよ?」

「知ってる~。後で行くね!!」

部屋に来るってことは…
俺は下心満載で彼女が来るのを待っていた。

少し経ってから、部屋にコンコンとノック音が。
俺は部屋のドアを開けると、彼女はお菓子を持って笑っていた。

「お菓子でも食べながら映画の続き見よ?」と言ってきた。
「仕方ないなぁ〜」と俺は言って、ベッドに寝転がって、PCを起動した。
なぜ、ベッドでPCを起動したのか?
それは、彼女とベッドで横になってくっつきたかったからだ。

『ベッドで映画を一緒に見よ?』は引かれる可能性がある。
そこで俺は、先にベッドにいることで彼女は『ベッドに寝てないで、こっちで見よ?』or『黙って俺の横に寝転がる』かの二択になるのだ。

すると彼女は、俺の横に黙って寝転がってきて、二人で映画の続きを見た。
少し経って彼女は「「少し寒い…」と言い出した。

作戦成功だ!
俺は、彼女が来るまでにクーラーをガンガンに効かせておいた。
もちろん、リモコンは隠しておいた(笑)

彼女は「「温度を下げて」と言うが、リモコンは見つからない。

「リモコン無くした(笑)」

「何してるの~寒いんだけど(笑)」

「俺も寒い~。布団入ろ~。」

そう言って俺は彼女とふっつきながら、布団に入った。
俺がクーラーをガンガンにきかせた理由は、布団に一緒に入りたかったからだ。
彼女の体温を近くで感じ、俺のペニスは硬くなっていた。

映画も見終わり、次の映画は何を見ようかと二人で話していた。
しかし、俺は見る映画を決めていた。

「どんな映画なのか?」

それは、セックスシーンがある映画だ。

ここで1つのテクニックを紹介。
エッチな雰囲気に自然にしたければ、洋画でエッチなやつを調べておくことだ。
できればセックスシーンが多いやつ。
自然とエッチな話を出来たり、エッチな雰囲気にも出来るのでオススメだ。

二人で映画を見ていると、セックスシーンに突入た。
陽茉莉の方を見つめると、「なにみてるの〜」と微笑んでいた。

俺は雰囲気に身を任せ、彼氏との性事情について聞いてみた。
話を聞くと、セックスの回数が減っており、欲求不満になることがあるらしい。

「ぶっちゃけ浮気した事あるの?

「うーーん。秘密だよ〜!」

「絶対あるじゃん!」

「どっちでしょうね〜。」

俺はここで、押せばいけるタイプだと確信した。
俺は彼女の頬に手を添えて、顔を近づけた。
唇と唇が重なりそうになっても、彼女は離れる気配はない。
そのままキスをしようとした時、俺の携帯に電話がかかってきた。

タイミング良すぎだろ…
俺は少しイライラしながら電話に出た。
電話はサークルの先輩からで、「海に行くよ~」と呼び出しだった。

こればかりは行くしかない…
俺はムンムンとした気持ちのまま、水着に着替えて海に行った。

海では泳ぐことよりも楽しいことがある。
紳士の皆さんならお分かりだと思うが、答えは女の子の水着姿を見ることだ!
知り合いの水着姿を見れるなんて最高じゃないか!
高まる興奮にペニスが硬くなっていく。

まずい…興奮を抑えないと…
勃起しているのが男の先輩にバレたら弄られる。
俺は太っている男を眺めて、気持ちを落ちつかせた。

すると、陽茉莉が声をかけてきた。
彼女の方を見ると、白の綺麗なビキニ姿で立っていた。

白く綺麗な肌に、綺麗な胸の谷間。

「綺麗だね~触っていい?」

「いいよ~触っても。」

「え!いいの??」

「ダメに決まってるじゃん(笑)変態!」

部屋ではエロトークできたので、悪ノリがやりやすくなった。
そんな冗談を言いながら、サークルメンバーでビーチバレーや写真を撮ったりと、海での遊びを楽しんだ。
その後、バーベキューと花火を楽しみ、各自部屋に戻った。

「ふぅ…楽しかったなぁ」

俺は部屋に戻り、売店で買ったお酒を飲んでいた。
皆と騒ぐのも好きだが、こうして一人の時間も悪くない。

一人でお酒を楽しんでいると、陽茉莉から電話がかかってきた。

「今何してるの~?

「一人で晩酌中~。

「いいなぁ~。私も行っていい?

「OK~部屋で待ってる。

何気なくOKしたが、ワンチャンあるのでは…
変なことを考えていると、ドアをノックする音が。
ドアを開けると、お酒を持ったすっぴんでパジャマ姿の陽茉莉が立っていた。

大人っぽい印象とは変わって、可愛らしい印象。
俺は彼女の姿に見とれていた。
「ちょっと。目がいやらしいんですけど~」と言って、部屋に入ってきた。

「かんぱーい!」

二人でお酒を空けて飲み始めた。
彼女は、ほろ酔い1缶を飲み終えた頃には、顔が火照っていた。

「お酒弱いんだね~。

「うるさい…弱くないもんもん。

可愛くない女が「弱くないもんもん」と言ったらぶん殴りたくなるが、陽茉莉ならニコニコしてしまう。

身体がふわふわと揺れていたので、彼女ベッドに横に寝かした。
彼女は俺のほうを見つめて、両手を広げた。
「どうしたの?」と言うと「ギューして」と頼んでくる。

暖かい…
陽茉莉の体温が伝わってくる。
頬を擦り付けて来る彼女がとても可愛かった。

これはいける…
俺は顔を上げ、口付けを交わした。
彼女は拒もうとはせず、むしろ積極的にキスをし、舌を入れてくる。
キスは、ほろ酔いのサイダーの味。
ディープキスをしながら、俺は彼女の胸を激しく揉んだ。

「柔らかいね」

「ノーブラだもん…」

「うわ、変態じゃん。」

「うっさい//」

パジャマのボタンを外して、あらわになった綺麗な胸を直接揉んでいく。
「はぁはぁ//声出ちゃう…」
コリコリに固くなった乳首を弄ると、エッチな喘ぎ声を出しながら感じていた。

陽茉莉:もう挿れて欲しい。」

佐々木:俺も挿れたい。」

普段から持ち歩いている、サ0ミの0.01mmを装着。
お酒が入って感度が高くなったせいもあるのか、とろけた顔で俺を見るとそのまま跨って来て騎乗位で挿入。
「あん//はぁはぁ//入っちゃった。奥当たって気持ちい…」
びしょびしょになったオマンコが、俺のペニスに絡みついてくる。

自分から腰を上下に動かして気持ち良さそうな顔をして俺を見つめてくる。
俺は下から陽茉莉の胸を揉み、腰を浮かせがらパンパンと激しく突き上げると

「これヤバい、ダメ..イッちゃうって//」

俺にしがみ付いて耳元で大きな声を出し喘いでいる。
親指でクリをなぞる様に弄ると、上に乗っている陽茉莉が体をガクガクさせながら。

最後は、体をのけ反りながら逝った。

「ハァハァ、気持ち良かった…」

ベットに仰向けになっている陽茉莉に正常位で挿入をして腰を動かしてた。」

佐々木:そろそろ逝きそう」

限界に達した俺は、チンコを抜いて美樹のお腹に精子を出しちゃいました。

「いっぱい出たね~」

自分のお腹に出された精子を見ながら笑う陽茉莉の顔に、チンコを近づけるとそのままパクっと口に咥えてペロペロと精子を舐め取ってくれた。

佐々木:これは浮気に入りますか?(笑)」

陽茉莉:う~ん。バレなきゃセーフだよ(笑)」

二人で笑いあって、再び体を重ねた。
その後、俺たちはセフレとして関係を楽しんだ。

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