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【S女体験談】バター犬とわたし

この記事は約5分54秒で読めます。
投稿者:杏子さん(女性・20代)
使った出会いアプリは「ハッピーメール(無料)」。

皆さんはペットを飼っていますか?
私は女王様という職業柄、奴隷をたくさん飼っています。
ですが、今回はプライベートで『舐め犬(バター犬)』を飼った時のお話をしたいと思います。

その頃、私は日頃の疲れを癒すためオナニーに明け暮れる毎日を送っていました。
特に手軽にできるクリオナは手っ取り早く快感を手に入れるのに最適でした。
が、やっぱり手を動かうにしてもローターを当てるにしてもつかれるんですよね…
そこで私は舐め犬を探すことにしたんです。

舐め犬とは身体(主におまんこ)を舐める専用の人間のことを指します。
強要パターンも稀にありますが、ほとんどが自ら望んでなるので掲示板などで探すと意外と簡単に見つかるんですよね!

私が求めるのは、そんな心からその行為に興奮しセックスを求めることの無い純粋な舐め犬。
そこでマッチングアプリで堂々と舐め犬募集をしてみることにしました。
すると希望者の多いこと(笑)
殆どがセックスまで持ち込もうとする下心丸出し野郎でしたが、その中でも本当に舐めることが好きという熱意を感じた人と会ってみることにしました。

約束の日、そこにいたのは背の高い明るい印象の男性です。
なんとなくキモメンが来るかと思っていたので、逆に警戒心が強まったのを覚えています。

(…セックスしたいって言われたら面倒だなー。)

そんな事を心の中で思いながらも、明るい男性の雰囲気は心地よく会ったばかりなのに既に友達のように話していました。
ホテルに着くと、男性は自前のイソジンを取り出し念入りにうがいと歯磨きをしだしました。
私もシャワーを浴びようと準備を始めると「だめ!シャワーは浴びちゃダメ!」と慌てたように止めに来たので私はその時点で本物だと確信し、大笑い。
彼いわく、綺麗に洗われたオマンコには舐める価値はないんだそうです(笑)
変態も極まっていて個人的には好印象です。

私はおとなしく少し汗ばんだ体のままベッドに横たわり、彼の口内ケアが終わるのを待ちました。
奴隷ではないけれど奴隷よりもよっぽど舐め犬としての心構えが出来ているなと、意外と長いケアをぼんやり天井を眺めて待っていました。

彼が部屋に戻ってくると、私の足元に座り「では!」と足を広げました。

(では!ってなんだよwww)
と吹き出しそうになるのを堪えながら私は彼に身を委ねました。

彼はまず、私のオマンコの匂いをクンクンと息がかかるほど荒く嗅いでいます。
職業柄あまり羞恥心のない私ですが、奴隷ではない相手に嗅がれるというのは新鮮で若干の恥ずかしさを覚えました。

それを嬉々として…というか、なにかリラックス用のアロマオイルでも嗅いでいるかのような表情で堪能している彼を見ていると、羞恥心を覚えるのもバカバカしくなってきて逆にリラックスができました。

オマンコからアナルまでを行ったり来たりして心ゆくまで匂いをかぎ終わると、ペロッと私のオマンコを舐めあげました。
今度はテイスティングのようです(笑)

ペロッとしては味わい、またペロッとしては味わいを繰り返しています。
そんな事をされていれば自然と感じてきてしまうもので、私の愛液がジワッと溢れ出てきました。
すると堰を切ったようにペロペロジュルジュルと激しい舌使いに変わり、舌を中にまで伸ばして私の愛液をコレでもかと言うほど飲み干していきます。

女の人はクリは舐められれば感じるけどもオマンコ自体を舐められても意外と感じないんですよね。
ですが、舌を入れられるのは話が別です。
彼の舌は肉厚で太く、そして長かったのです。
そんな彼の舌が硬さと柔らかさを保ったまま、オマンコの中にブチュブチュと出たり入ったり…
私は気持ちよくなって声も我慢できなくなってきました。

腰が動き始めてしまったその時、今までお預けを食らっていたクリトリスに彼の分厚い舌が触れました。
今までで一番大きくビクつく私に気がついた彼はクリトリスに狙いを定めて集中的に責めてきました。
柔らかく肉厚で重量感のある舌がクリを捉えると、なんとも言えない快感が体中を駆け巡りました。

私は演技もサービスもこの後のセックスも必要のない人間を使ったオナニーにただ没頭していました。
私の足元にいるのは人間の形をした玩具であるという認識が更に興奮を掻き立てます。
なんの気遣いもいらないこのオナニーは今までのどんなオナニーよりも私を興奮させ快感の中へと引きずり込みました。

「あぁ…きもちいい…」

静かに呟くと控えめに腰を仰け反らせて一度目の絶頂を迎えました。
私が余韻に浸っている間にも、長い間クリを舐めていたせいで感じまくって大量に濡れている私のオマンコを彼はペロペロと美味しそうに舐めています。

体勢がキツくなったのか、私の腰に枕を入れて高さを出すと今度は自分は座ったような体勢でオマンコを舐め始めました。
私はというと、彼に対してオマンコを突き出しているような形になっていますが羞恥心はとうになくなり完全に身を任せています。

まだイッたばかりのクリを今度はゆっくり優しくねっとりと、回復させるかのような舌使いで舐めてきます。
私は彼の完璧な舌技に完全に虜になっていました。

突き出した腰をうねうねと更に突き出しもっと欲しいとアピールするとそれに答えるように彼は激しく舌を動かし始めました。
先ほどとは違いチュウチュウとクリを吸引され、キツイ強い快感が脳まで突き抜けます。
「ウッ、くっ…」とキツイような快感やその中で時たま訪れる優しい快感で一気にまた絶頂付近まで持ち上げられます。

「あっ!またイク!」

そう言うと、夢中になっていた私は彼の頭を鷲掴み強くオマンコに押し当てました。
息もできないほどだったと思うのですがそれでも彼は舐めることを止めませんでした。
どれだけ絶頂が続いたかと思うほど長い快感の後、力が抜けた私はようやく彼を開放しましたがかれの顔は私の愛液でベチャベチャ(笑)

あちゃー。と思ったのもつかの間、そのベチャベチャになった鼻を私のオマンコに突っ込んできたのです(笑)

「見てみて!鼻ピストン(笑)」なんて言うもんだから、私も大爆笑。
人生で初めての鼻ピストンは彼の高い花のおかげで気持ちよかったです(笑)

一度休憩を挟み、軽食を食べたのですが彼はセックスにはあんまり興味がないということを知りました。
セックスしているときよりも舐めている時のチンコが一番硬いそうで、自分のことをよく分析できているなーと感心しました。

お腹もふくれ、まったりとした空気感の中で彼が「食後に良いかな?」と言うので私はまた爆笑。
どんなニュアンスでオマンコ舐めたいって要求しているのかと思うと面白くて面白くて(笑)

「どーぞ」と足を広げ彼を迎え入れると、まったりした空気感に合わせてゆったりとおまんこを舐め始めました。
私もお腹いっぱいなこともあり眠気とも相まって、興奮と言うよりはリラックス状態で本当に自分でオナニーしているかのような感覚を味わいながら優しい快感を楽しみました。
彼も、決してイかそうとしているような舐め方ではなく、あくまでもねっとりと優しい感じです。

そんな状態が暫く続いていた時、彼が突然「俺もしごいていい?」と言うので自分でしごくのであればどーぞどーぞと了承することに。
鼻ピストンが気に入ったのか、顔全体を藍液まみれにして私のオマンコに鼻を突っ込みながら自分のチンコを扱いている姿は変態そのものでした。
愛液を飲んではクリを舐め鼻を突っ込んでを繰り返して、私が本日3度目の絶頂を迎えた時に彼もラストスパートをかけます。

お互いに、リラックスと興奮が入り混じった最高の精神状態の中での絶頂にしばらく放心状態でいました。

「たぶん、俺たち相性いいね」

セックス無しで相性の良さを言われたのは初めてでしたが、確かに彼の舌と私のオマンコは相性が良い気がしました。
舌技も、強いのが好きだったりゆっくりが好きだったりと助成によって色々ですが本当に丁度いい!

それからというもの私達は定期的に会い、お互いの欲望を満たすだけの関係を続けています。
仕事の愚痴を漏らしながらオマンコを舐められたり、映画を見ながらオマンコを舐められたりと彼氏やパートナーでは考えられないような変な時間を過ごしていますがお互いの利害が一致しているならOKかなと(笑)

はたから見ればおかしな関係でも、彼は舐め犬であることに喜びを感じ私はそれを利用している関係はお互いにとって癒しになっているのです。
もしもこの記事を読んで少しでも興味を持ったあなたも舐め犬を飼ってみてはいかがでしょうか?
生活にうるおいがほしいと感じているならぜひ探してみてくださいね!

管理人の寝言…(っ ̯ -。).◦*
いつも強気な女王様が感じる姿..妄想しただけで勃ってきます。
次の体験談もお待ちしております<(_ _)>

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